【2026年ライオンズ】戦力外通告7選手を発表!支配下枠の整理はこれで十分なのか?

戦力外通告が発表されました。

以下の7人が戦力外通告を受けました。

背番号 選手名 ポジション 投・打 年齢
23 糸川亮太 投手 右投右打 28歳
29 青山美夏人 投手 右投右打 26歳
115 佐々木健 投手 左投左打 30歳
53 牧野翔矢 捕手 右投左打 25歳
31 茶野篤政 外野手 右投左打 27歳
33 古川雄大 外野手 右投右打 22歳
44 林冠臣 外野手 右投右打 23歳

糸川亮太は年齢的にですかね。

今季がラストチャンスでした。


青山美夏人は亜細亜大学の後輩が入団するので残すのかな?と思いましたけどね。

そんな事では残さないですよね。


佐々木健は仕方がないですかね。

故障に泣いたという事です。


牧野翔矢は戦力外ですけど、育成契約で再契約があると思います。

捕手を減らすとは思えないです。


現役ドラフトで移籍して来ましたけど、1年で戦力外になりました。

他球団も同じ事が起こっているので、現役ドラフトに意味はあるのか?と思います。

普通にトレード会議みたいなので良いじゃないですかね?


古川雄大の戦力外は育成契約の為だと思います。

単純に支配下選手の枠空けの為だと思います。


林冠臣も古川雄大と同様に育成契約の為の戦力外だと思います。

まだ三軍という選手は育成契約という事だと思います。


支配下選手が6人、育成契約選手が1人でした。

育成契約選手の戦力外はそんなに意味はないです。

支配下選手の戦力外の人数が重要です。

引退した栗山巧を含めて7人分の枠が空いたという事になります。

これで十分なのか?と問われたら微妙な所です。

正直、思ったよりも少なかったです。

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