2026年の成績
| 区分 | 防御率 | 登板 | 先発 | 勝利 | 敗北 | ホールド | HP | セーブ | 完投 | 完封 | QS | 勝率 | 打者 | 投球回 | 安打 | 本塁打 | 与四球 | 故意四 | 与死球 | 三振 | 暴投 | ボーク | 失点 | 自責点 | WHIP |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 一軍 | 3.72 | 14 | 0 | 2 | 1 | 1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | .667 | 84 | 19.1 | 19 | 3 | 6 | 0 | 0 | 16 | 0 | 0 | 10 | 8 | 1.29 |
| 二軍 | 3.72 | 12 | 12 | 5 | 4 | – | – | 0 | 0 | 0 | – | .556 | 275 | 67.2 | 64 | 8 | 17 | 0 | 0 | 56 | 1 | 0 | 30 | 28 | 1.20 |
今季の振り返り
今季は一軍で14試合の登板でしたが、全てリリーフ登板でした。
回またぎのリリーフ登板が多かった印象です。
一軍でもう少し好投が出来たら一軍定着だったと思います。
どうしても肝心な所で失点してましたからね。
二軍では12試合の先発登板でした。
ただ二軍で防御率3.72は悪いです。
一軍で先発登板のチャンスがなかったのは二軍での先発登板での成績が悪かったからだと思います。
良いカーブを持ってますけどね。
どうしても制球が甘くなって打たれます。
根本的に決め球と言える変化球がないというのが上田大河の悪い所だと思います。
カーブを決め球にするというのは相当な落差がないと無理だと思います。
岸孝之のような浮いて落ちるカーブとか、鋭い変化をするナックルカーブ系とかですかね。
正直、3年目の今季は期待外れでした。


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